2021年02月10日

受講生募集中!3/27(土) 神田めぐみ(トロンボーン) オンライン・オープン・レッスン2021

これまでとは違う自分になりたいあなたへ

オンライン・オープン・レッスン 2021 Season 1

昨年好評だった神田めぐみ(トロンボーン)のオンラインレッスンが再び!!

 

 

 

 

【講師】

 神田めぐみ(ミルウォーキー響首席)

 

【レッスン開催時期】

2021年3月27日(土) 10:00〜12:00(予定)
45分のマスタークラスを2コマ実施いたします。

 

【受講料】

   6,000円 / 45分  

 

【受講曲】

次の2つのうち1つを選択してください。

①任意のオーケストラスタディ4〜5曲

②任意のオーケストラスタディ2曲+自由曲

 

【応募ガイドライン】

① Zoomミーティングの使用経験があり、ご自身で音楽モード設定ができる方

   *参考リンク:https://kagakucafe.com/2020090611158.html

 

② 安定したインターネット環境を備えたお部屋で受講できる方

  アップロードスピード 30Mbps以上推奨。

       fast.com より計測可。画面中央下「詳細を表示」をクリック、右側アップロードの数字をご確認ください。

        楽器と端末との距離を2メートルほど確保できるお部屋であればなお可。

 

③ 大きな画面、かつなるべく新しい推奨端末をお持ちの方

       パソコン(Mac、Windowsは問いません)  

       スマートフォン (iPhone、アンドロイド)、iPadなどのタブレット端末。

     いずれも機種は新しいものが望ましいです。外付けマイク推奨。

 

④ 映像出演に同意いただける方

  レッスンを録画し、後日映像を販売予定です。また弊社SNSなどで広報映像や写真を使用します。

     受講お申し込み後、同意書のご提出をお願いいたします。

 

【応募方法】

  受講をご希望の方は必要事項をご記入の上、下記よりお申し込みください。

受講申込みはこちら!

 

【事前相談を受け付けます】

   受講に関するご質問等は、メールまたはZoomミーティングで承ります。

   不安のある方、さらに詳しいことを聞きたい方は、下記よりご連絡ください!

お問合せはこちらから!

 
  【講師紹介】
 
神田めぐみ(トロンボーン/ミルウォーキー響首席)/Megumi Kanda, Tb, Principal of the Milwaukee Symphony Orchestra
1975年名古屋生まれ。10歳よりトロンボーンを始める。13歳よりトロンボーンを三輪純生氏(NHK交響楽団、桐朋学園)に師事。 1993年 「第1回日本トロンボーン・コンペティション」第1位、日本吹奏楽協会会長賞受賞。 1994年に桐朋女子高等学校音楽科を卒業後、渡米。
クリーブランド音楽院にてジェームス・デサーノ氏(クリーブランド管弦楽団首席トロンボーン奏者)に師事。
1997年に同音楽院を首席で卒業後、ニューヨーク州アルバニー交響楽団首席、ロチェスター・フィルハーモニー管弦楽団、及びイーストマン音楽学校講師を経て、2002年よりミルウォーキー交響楽団首席奏者を務める。
リサイタル、コンチェルトなどのソロ活動やマスタークラスなども精力的に世界各地で行っており、ミルウォーキー交響楽団、プラハ室内管弦楽団、米国軍楽隊などをはじめとする数多くの楽団とソリストとして共演している。
委嘱作品も多く、国際トロンボーン・フェスティバルにも定期的にゲストとして招かれている。 
レコーディングでは、ビクター・エンタテインメントからソロ・アルバムが3枚とコンサートライブ録音の「マニフィーク・ライブ」がリリースされ、著書ではオーケストラスタディの教則本 「The One Hundred」がアンコール出版社から出版されている。 
これまでにアリオン音楽財団からアリオン賞奨励賞を受賞、また在シカゴ日本国総領事からも表彰され, 2017年にはミルウォーキーで最も影響力のある女性としてビジネス・ジャーナル誌から表彰されている。
プライベートでは3男と3匹の猫の母としてホルン奏者の夫、ディートリッヒと奮闘中。 
趣味は庭仕事。 使用楽器はGreenhoe GC4-1R。

 

受講生の応募を締め切りましたーイアン・バウスフィールド(トロンボーン) オンライン・オープン・レッスン2021

これまでとは違う自分になりたいあなたへ

オンライン・オープン・レッスン 2021 Season 1

2021年3月、いよいよイアン・バウスフィールド (トロンボーン) が登場!

 

 

 

【講師】

  イアン・バウスフィールド 

  玉木  優   (日本語通訳)

 

【レッスン開催日時】

   2021年3月13日 (土)  18:00〜20:00 を予定  

 

【視聴券】こちらからお求めいただけます。

 

【受講料】受講応募は締切とさせていただきました。たくさんのご応募をありがとうございました。

   6,000円 / 50分  

   講師は事前に送られた受講曲の演奏動画を参考に改善点などを把握した上で、オンラインで指導を行います。

   受講曲は任意です。

 

【応募ガイドライン】

① Zoomミーティングの使用経験があり、ご自身で音楽モード設定ができる方

   *参考リンク:https://kagakucafe.com/2020090611158.html

 

② 安定したインターネット環境を備えたお部屋で受講できる方

  アップロードスピード 30Mbps以上推奨。

       fast.com より計測可。画面中央下「詳細を表示」をクリック、右側アップロードの数字をご確認ください。

        楽器と端末との距離を2メートルほど確保できるお部屋であればなお可。

 

③ 大きな画面、かつなるべく新しい推奨端末をお持ちの方

       パソコン(Mac、Windowsは問いません)  

       スマートフォン (iPhone、アンドロイド)、iPadなどのタブレット端末。

     いずれも機種は新しいものが望ましいです。外付けマイク推奨。

 

④ 事前に受講曲の演奏動画をご提供できる方

  ファイル形式は、MP4で作成、レッスン当日は、その動画を基に進められます。

        動画は12ヶ月以内のもの。 演奏会の録画なども可。

 

⑤ 映像出演に同意いただける方

  レッスンを録画し、後日映像を販売予定です。また弊社SNSなどで広報映像や写真を使用します。

     受講お申し込み後、同意書のご提出をお願いいたします。

 

【応募方法】受講応募は締切とさせていただきました。たくさんのご応募をありがとうございました。

  受講をご希望の方は必要事項をご記入の上、下記よりお申し込みください。

受講申込みはこちら!

 

【事前相談を受け付けます】

   受講に関するご質問等は、メールまたはZoomミーティングで承ります。

   不安のある方、さらに詳しいことを聞きたい方は、下記よりご連絡ください!

お問合せはこちらから!

 
  【講師紹介】
イアン・バウスフィールド Ian Bousfield (トロンボーン)
  現代の最も影響力ある金管楽器奏者の1人であり、ソリスト・指揮者・教育者としても名を馳せ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン交響楽団において通算30年にわたって首席トロンボーン奏者を務めるなど、のべ35年に渡りトップクラスのトロンボーン奏者であり続けている。 ソリストとしてこれまでにウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン交響楽団、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、BBCフィルハーモニックにおいてリッカルド・ムーティ、マイケル・ティルソン・トーマス, サー・ネヴィル・マリナー、ケント・ナガノらと共演している。また、EMI、Chandos、Camerataで多数録音を行っている。今後の演奏活動の予定としては、モントリオール交響楽団/ケント・ナガノとの共演、Airies Quqrtetの録音、マイアミで3回目となるニュー・ワールド・シンフォニーでの金管バンドの指揮、オールボー交響楽団による金管楽器・声楽のためのコンサートにおいて監督を務める。
  近年は指揮者としてのキャリアも目覚ましく、今日世界で最も評価されているブラス・プレーヤー兼指揮者の1人となった。指揮者としてはこれまでに、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団、リセウ歌劇場管弦楽団、コペンハーゲン歌劇場管弦楽団、ソンダーボルグ交響楽団、ベルン交響楽団、ノーランズ歌劇場管弦楽団、ニュー・ワールド・シンフォニーなどと共演している。
  現在、ベルン芸術大学、ロンドン王立音楽院においてトロンボーン科の教授を務めており、 彼に師事した学生は世界中の名門オーケストラに多数所属、加えてARDやRoyal Overseas Leagueなどの権威のある大会で優勝を重ねている。また自身の執筆及び動画による「アンロッキング・ザ・トロンボーンコード」は批評家たちからも大きな称賛を受けた。 指導者としてグスタフ・マーラー・ユース・オーケストラ(ブラス・コーチ)、ニュー・ワールド・シンフォニー(レギュラー・コーチ)に名を連ね、若手育成にも情熱を注いでいる。 2012年、国際トロンボーン協会から生涯にわたる栄誉を称えるITA賞を受賞。
  2019年6月にはワレリー・ゲルギエフの招きにより、チャイコフスキー国際コンクールに新設されたブラス部門の議長を務めた。
  2017年にフランス文化芸術勲章「シュヴァリエ・ド・タステヴァン(ブルゴーニュワインの騎士の称号)」を授与されている。