クリス・ゲッカー トランペットマスタークラス&コンサート【京都公演】

商品コード: 20190113CG
公演日:2019/1/13(Sun) 13:00

クリス・ゲッカー

トランペット マスタークラス&コンサート

[ピアノ:大堀 晴津子]

 

前売り販売終了

当日券は12:30より販売予定です

 

 

【日 程】

2019年1月13日(日) 13:00開演(12:30開場)

 

【会 場】

バロックザール

 

【入場料】

全席自由 

一般3,000円、大学生以下1,000円

関西トランペット協会会員2,000円

 

【主 催】

クリス・ゲッカー トランペットマスタークラス コンサート実行委員会

 

【協 賛】

医療法人 葵鐘会

 

【後 援】

日本トランペット協会/関西トランペット協会


【チケット・お問合せ】

プロ アルテ ムジケ 03-3943-6677

[Program]

エリック・イウェイゼン:【世界初演】トランペットとピアノのためのソナタ第2番 ほか
Eric Ewazen: Sonata No. 2 for Trumpet and Piano «World Premier»

[Profile]

クリス・ゲッカー Chris Gekker
アメリカ、メリーランド大学音楽学部のトランペットの著名な教授。ワシントンDCに生まれ、イーストマン音楽学校とメリーランド大学を卒業。エマーソン・ヘッド、シドニー・ミア、アデル・サンチェス、ジェラード・シュワルツに師事した。
カーネギーホール、リンカーンセンターをはじめとするアメリカ各地、ヨーロッパ、アジアでソリストとして活躍。
カーネギーホールにおけるバッハの《クリスマス・オラトリオ》と《ブランデンブルク協奏曲第2番》の公演の後、ニューヨークタイムズ紙は、その演奏を「クリアトーンと完璧なピッチ」と表現し、彼を「輝かしいヴィルトゥオーゾ」と絶賛した。
ゲッカーは、これまでに30を超えるレコーディングと100を超える室内楽、オーケストラ、ジャズ各分野でのコンサートにソリストとして出演している。
バッハのブランデンブルク協奏曲第2番および、イウェイゼンとデイヴィット・スノウによるトランペットとピアノのための作品の録音〈Winter〉について、クラシックトゥデイ誌では「クリスは輝かしく、さっそうと演奏する」と評し、BBCマガジン誌は「トランペッターは、輝かしくかつ手堅い見事な演奏をする」と述べた。アメリカンレコードガイドは「ゲッカーの甘いベルベットトーンは最高で、ほかのトランペット・プレイヤーを考えることができない」と最高の讃辞を贈っている。
18年間「アメリカン・ブラス・クインテット」のメンバーを務め、ジュリアード音楽院、マンハッタン音楽学校、コロンビア大学の音楽学部で教えるほか、セントルークス管弦楽団の首席トランペットであり、オルフェウス室内管弦楽団の首席としても頻繁に登場。さらに、ニューヨーク・フィル、サンフランシスコ交響楽団、ボルチモア交響楽団、サンタフェ・オペラのゲスト首席奏者でもある。
ニューヨーク、ボストンを中心に演奏や録音を続け、多くのジャズや現代音楽のアーティストとともにテレビや映画のための音楽で活躍を続け、2009年にはイギリスのスティングとの録音に参加し、イギリスのダラム大聖堂で録音されたDVD〈A Winter's Night〉に参加した。

通常価格:1,000~3,000
販売価格:1,000~3,000
ポイント:50~150Pt
全席自由 :
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