セリーナ・オット トランペットリサイタル【愛知】

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公演日:2020/10/17(Sat) 15:00

ゆめプラサロンコンサート2020

 

【日 時】

2020年10月17日(土) 15:00 (14:30開場)

 

【会 場】

ゆめたろうプラザ 響きホール

 

【入場料】

全席自由

[前売]

一般・ゆめプラメイト 2,000円 U25 1,000円

[当日]

一般・ゆめプラメイト 2,300円 U25 1,200円

※未就学児入場不可

 

【チケット取り扱い・お問合せ】

ゆめたろうプラザプラザ(武豊町民会館) Tel. 0569-74-1211

 

[Program]

V. ペスキン:トランペット協奏曲第2番「コンサート・アレグロ」
F. ショパン:バラード第1番(ピアノソロ)
R. グリエール:トランペット協奏曲 他

[Profile]

セリーナ・オット プロフィール
Biography

リン エン=チァ 林恩加(ピアノ)
En-Chia Lin, Piano
1990年9月21日台湾の台北で生まれた林恩加は、5歳の時に母の影響で音楽の勉強を始めた。カトリック教会より招待を受け、ローマ法王庁大使館で演奏するという名誉ある機会が与えられ、さらにバチカン大使より賞を受賞。
彼は国内の鍵盤楽器奏者の中でも優秀な成績を収め、国立台北芸術大学に入学しチェン・メイ・ルアン教授に師事した。また、国立台湾大学の音楽祭に参加し、ジャズとポップス音楽でも聴衆を魅了した。
2012年には、奨学金を得てウィーン私立音楽芸術大学に留学し、オットー・プロブスト教授に師事した。在学中の2年間で、パウル・バドゥラ=スコダ、ヨハネス・クロプフィッチェ、ローランド・バティック、ルカ・モンティらの指導も受け、また器楽伴奏と室内楽をデニス・ベンダに、ジャズ・ピアノをマーティン・ライターに教わる。2016年6月に修士号を取得。
クラシック音楽に加え、コマーシャルや映画音楽にも力を注ぎ、留学中は台湾政府を代表し、台中国際アニメーション映画祭へ向けた音楽の製作にも取り組んだ。
また、2017年2月12日、台北の国家両庁院(コンサートホール)にてマンドリン奏者井上泰信と台湾マンドリン楽団(旧:台北マンドリン楽団)と共演した。2017年10月、マンドリン・オーケストラのために作曲した「BPM 129」は大阪で初演された。同年9月より、デニス・ベンダのもとで器楽伴奏を学び、2018年9月のミュンヘン国際音楽コンクールでは、このコンクールのトランペット部門で史上初めて女性として優勝を果たしたセリーナ・オットのピアノ伴奏を務めた。

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